素晴らしい出演者に囲まれ、本当に楽しい一夜だったよ。
青江君は相変わらずいい曲書くし、「女たち」のみんなもタイトな演奏でビックリ。
中尾諭介&ニックバッカーズは、独特の世界観を持った歌詞と、勢いあるソリッドなアレンジに燃えた。
んで、井上ヤスオバーガー。
ガッツリとブチかましましたわ、ガハハハハ。
どうじゃ。
プラKは、楽屋がステージの下なので、さぞかし楽屋のみんなに迷惑をかけたであろう、ケケケケ。
個人的には、やはりミストーンが多かったかな、と反省。
あと、ベース・マガジンのチャック・レイニー特集に影響され、全曲に渡ってチャック・レイニー・シグネイチャー・フレーズのダブル・ストップを入れまくったのがウザかったかもしれない。
こんなオイラでも、伸び伸びやらせてくれるバーガーとスダさんとガッツさんに感謝。
トリは流石の東京60WATTS。
前日とはテーマ以外は全くカブらないセットリスト。
それでも満足してしまうのだから、いかに名曲が多いかだ。
コーラスの安定感には、正直憧れすら感じてしまう。
ライブ終了後、プラKでそのまま打ち上げ。
何故かまた腕相撲大会。
俺?
また全勝だ。
でも、もうやめようぜ、こんな事。
次の日の仕事に支障をきたす(苦笑)。
さらに池袋に移動し、青柳や有田君やヒロコちゃん達と合流。
彼等もいいライブだったみたい。
見たかったな。
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